【NARUTO】異論は認める超主観的好きなキャラ紹介!

こんにちは、サボテンです。

私は大のアニメ・漫画好きでナルトの漫画は5週は読みました!

ナルトという漫画は絶対に一度は読むべきです

今回はそんなナルトのキャラを超主観的に好きなキャラ紹介をしていきたいと思います

異論は認めます

ではご覧あれ!

 

第一位 うちはイタチ


うちはイタチの画像

いやー、このキャラはありえないくらいかっこいいキャラですね

イタチはナルトのライバルであるうちはサスケの実の兄なんですが

このうちは一族はじつはサスケとイタチしか生きていなかったのです

なぜかというとイタチがサスケ以外のうちは一族を皆殺しにしたのです

ここまでみたらただの悪人だと思われるとおもいますが

これには深いわけがあります

ここで理由を話すと長くなってしまうので超簡単に説明すると

イタチは木の葉隠れの暗部という、実力者しか入れない部隊に所属していました

一方でうちは一族にも所属しているので両方の情報をもっており

いわゆる二重スパイをしていました

そんなとき、うちは一族が訳あって木の葉隠れに反乱をおこそうとします

そうなると、木の葉隠れの里とうちは一族の対決になり

木の葉隠れの里はつぶれかねません(そのくらいうちは一族は強い)

そこで木の葉とうちはの二重スパイをしていたイタチはある選択をさせられます

うちは一族として木の葉隠れの里をつぶすか

木の葉隠れを守るためにうちは一族を全滅させるか

イタチはサスケを残し木の葉隠れを守る選択をしました

イタチは陰で一人で里を救ったのです

 

私がなぜいちばんイタチが好きかというと

考え方や行動がすごい合理的なんですね

それだけでなくサスケのためになんでもするやさしい男なんです

これはイタチがサスケと戦い死ぬ間際でいったセリフで

「許せサスケ」というのはサスケがちいさいころからイタチがずっと

サスケに言ってきたセリフなんです

 

イタチはナルトの中でも5本の指に入るくらい強いです

まあそもそもうちは一族が強いんですけどね

 

第二位 奈良シカマル


奈良一族で奈良̻シカクの息子であるシカマルはナルトやサスケと同期の忍です

シカマルはとにかく頭のキレがよくIQ200越えの天才忍者です

作戦を立てるのがうまく将棋のように10手先まで考えて行動しています

普段はやる気のなさが目立ちますがチームにいるととても心強く頼りがいがあります

中忍試験も同期で唯一のいっぱつ合格もしています

中忍になってすぐのサスケ奪回編では隊長を務めました

私がいちばん好きな場面はやっぱり飛段と角都と戦う場面ですね

言葉じゃ伝えられないので動画を見てみてください!

 

第三位 自来也


自来也はナルトの師匠で四代目火影の師匠でもあります

木の葉の三忍のうちのひとりです

普段は女湯をのぞいたりしてただの変態なことばっかしていて

ナルトからはエロ仙人と呼ばれています

しかし実力はとてもありうちはイタチも認めるほどの強さです

自来也はペインに殺されたのですが

ペインを育てたのも自来也なんです

自来也VSペイン戦は自来也の強さがよくでていた戦いでした

ペインの能力さえ分かっていれば勝ってたかもしれません

 

 

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